Drone consultation

現場の仕事から、
使い方を考える。

空撮や測量など、依頼内容が決まっていなくても大丈夫です。確認したいこと、残したい記録、減らしたい作業から、適した方法を一緒に整理します。

建設現場でドローンと測量機器を活用するイメージ

What you can ask

このような段階からご相談いただけます。

具体的なサービス名や必要な機材は、相談後に決められます。まずは現場で感じている不便や、実現したい状態をお聞かせください。

現場確認

見に行く負担を減らしたい

屋根、外壁、設備、斜面、広い農地など、移動や安全面に負担がある確認作業を整理します。

継続記録

変化や進捗を残したい

施工、施設、農地などを一定の視点で撮影し、比較・共有できる記録方法を考えます。

広報・販売促進

場所の魅力を伝えたい

店舗、観光地、企業施設、地域の特徴を、Webや動画で使いやすい素材にします。

業務改善

別の方法がないか探したい

現場の確認・記録・報告の流れを伺い、ドローンや3Dデータが役立つ部分を検討します。

Before consultation

最初に分かる範囲だけで構いません。

資料をそろえてから相談する必要はありません。場所と目的が分かれば、確認すべき条件はこちらから整理します。

場所住所、施設名、周辺環境など
困っていること時間、安全、記録、説明、発信など
希望時期未定、検討中でも問題ありません
使いたい成果物写真、映像、報告資料、3Dデータなど

What we organize

相談後に、判断できる状態をつくります。

ドローンを飛ばすことだけを結論にせず、実施の可否、方法、費用、成果物まで整理します。

実施方法

飛行方法、撮影範囲、必要な機材、現場での進め方。

安全・許可

飛行環境、関係者調整、必要な許可・承認の確認。

成果物と費用

納品形式、活用方法、日程、見積り条件の整理。

ドローンを使わない方がよい場合もお伝えします。

目的や現場条件によっては、地上撮影や既存資料の活用など、別の方法が効率的な場合があります。手段を売るのではなく、現場の仕事を良くすることを優先します。

Flow

ご相談の流れ

  1. お問い合わせ

    分かる範囲で場所と相談内容を送信します。

  2. 内容確認

    目的、現場条件、希望時期を確認します。

  3. 方法の整理

    実施方法、成果物、安全面を整理します。

  4. ご提案

    実施内容と費用をご確認いただきます。

まずは、現場で困っていることをお聞かせください。

四国全域を中心に、近隣地域や全国の企業・複数拠点案件も内容に応じて対応します。